AYANO CRAFT FURNITURE CATALOG_2017
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PLANNING GUIDE01プランニングの流れキッチンの間取りやライフスタイルに合わせて、以下の流れを参考に最適な組み合わせをお選びください。設置場所のサイズと環境を確認STEP01設置予定場所の幅・高さ・奥行を確認してください。設置場所の間取りに合わせて各ユニットのアイテムを組み合わせることができます。食器棚のタイプを決定STEP02収納するものとその数、家族構成、設置場所などによって食器棚のタイプを決めます。カウンターの高さを決定STEP03使う人の身長や用途によって、カウンターの高さを決めます。○設置予定場所の幅・高さ・奥行を確認。○設置予定場所のコンセントの有無と場所の確認。○設置予定場所の梁の有無とサイズを確認。○設置予定場所の設置物(窓・換気扇・エアコン等)の有無を確認。[確認事項]家電と食器をバランス良く収納でき、作業スペースも確保できる一般的な食器棚のタイプ。たくさんの食器や小物をすっきりと収納できる、大容量の縦型食器棚タイプ。窓や空間を活かしながら、作業スペースや家電置き場として使用できるカウンタータイプ。※SHシリーズは除くオープン型縦型カウンタータイプカウンタートップの高さカウンタートップの高さカウンタートップの高さ963mm913mm863mm■カウンターの家電が使いやすい。■下キャビネットの家電が使いやすい。■下キャビネットの収納力が高い。対応シリーズ■ミドルとハイの中間の高さ。■家電と食器収納が使いやすい。■上下キャビネットをバランスよく使える。■上キャビネットの収納が使いやすい。■カウンターで作業がしやすい。■キッチンに圧迫感を感じさせない。※図の立姿勢は、身長160cmの人がスリッパを履いた状態のイメージです。使い勝手には個人差があります。ご検討の際は、実際に店舗でご確認ください。対応シリーズCCTH/TKSS対応シリーズハイカウンターミドルハイカウンターミドルカウンター設置可能な幅の確認設置可能な高さの確認設置可能な奥行の確認※掲載のイメージ画像は図面を基に描き起こしたもので、実物とは多少異なる場合がございます。お求めの際は実物をお確かめください。500mm奥深タイプ空間に合わせてキャビネットの奥行も選べます。!PSLXVVV450mm奥浅タイプor019

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